クロスオールブランディングは、経営者・会社・商品の3つの視点から価値を整え、理念・言葉・デザイン・営業・集客をひとつにつなぐ、株式会社チアーウィンズのブランディング手法です。
一般的な「ブランディング」とのちがい
| よくあるブランディング | クロスオールブランディング | |
|---|---|---|
| 出発点 | 見た目・権威づけ | 経営者の価値観・軸(内面) |
| 進め方 | トップダウン・部分的 | 経営者・会社・商品の一貫性 |
| ゴール | 「すごそうに見える」 | 「らしさ」で選ばれ続ける |
つなぐもの
- 経営者が大切にしていること
- 企業や事業の理念
- 商品・サービスの価値
- お客様に伝える言葉
- ロゴやホームページなどのデザイン
- 集客・営業・マーケティング
- 社員や協力者との共通認識
つながると、こう変わります
- 何を発信すればいいか迷わなくなる
- 社長本人がいなくても価値が伝わる
- 理想のお客様や協力者が集まりやすくなる
- 新しい事業が増えてもブランドが散らからない
- 外注やチーム化がしやすくなる
- 価格ではなく、価値で選ばれる
進め方(7つの守備範囲)
- 全体の把握
- 商品・サービス設計
- ブランディング
- 社会的信用づくり(ホームページ・会社案内・動画)
- 集客導線
- 販売力の向上
- 仕組み化・チーム化